JSSA

先端芸術音楽創作学会(JSSA)第19回研究会にて2月に研究発表します。 「ピエール・ブーレーズのミュジック・コンクレートーー《エチュードI》(1951)の草稿と自筆譜の考察」

B→C

2008年から担当しているB→Cシリーズ作品解説のうち、 現代作品のリストを作成しました。 まだ完全ではありませんが随時更新していきます。

Kolloquium

長期で調査(9月〜11月)を行ったパウル・ザッハー財団のコロキウムで ブーレーズの電子音響作品について研究発表します。 11月13日 10時 パウル・ザッハー財団別館(バーゼル、スイス) Conférence sur u…